楽しく学ぼう!『想続塾』家族の絆を深める『想いの想続』を!

想続塾の講師紹介

当会講師への講演依頼はこちらからご連絡ください。担当者より折り返しご連絡いたします。

内田 麻由子(うちだ まゆこ)
想続塾塾長・税理士
一般社団法人日本想続協会 代表理事
内田麻由子会計事務所 代表

「円満想続の3K~感謝・絆・供養」をスローガンに、財産の相続と心の想続を楽しく学ぶ『想続塾』を2010年より毎月赤坂にて主宰する。相続専門の税理士として、相続対策、事業承継対策、相続税申告業務を数多く手掛ける。「相続とは相(すがた)を続けること」をモットーに、節税対策・納税対策のみならず、家族の円満な相続をサポートしている。寺院(宗教法人)・葬儀業界の経営支援、社団法人・財団法人・NPO法人の会計税務、遺言による遺贈など寄附文化の向上にも積極的に取り組む。相続・税務に関する楽しくわかりやすい講演には定評があり、セミナーや講演会での講演実績も多数。

著書(共著)に『誰も教えてくれなかった「ふつうのお宅」の相続対策ABC』(セブン&アイ出版)、『親が死んだ5分後にあなたがしなければならないこと』(永岡書店)、『禅に学ぶ 家族に想いを伝えるエンディングノート』(角川書店)、『寺院による終活支援マニュアル 葬儀・法事の向こう側』(青山社)。監修に『FP知識シリーズ相続贈与編』(セールス手帖社)
HP 日本想続協会ホームページ
内田麻由子FB
武内 優宏
弁護士
法律事務所アルシエン

早稲田大学政治経済学部卒業後2005年に司法試験合格、準大手法律事務所勤務を経て2011年1月から法律事務所アルシエンを開設。債権回収や事業再生等幅広い分野を取扱う一方、葬儀社の法律顧問業務や遺言・相続に関する案件等高齢者に関する法的問題を多く扱い、遺言・相続セミナーなど講演も多数行なっている。特に、「おひとりさま」からの法律相談、孤独死した方の遺族からの相談に精力的に取り組む。若手ながら、週刊ダイヤモンドなど一般誌の遺言・相続、老人ホーム特集から月刊仏事など葬儀業界誌まで多数のメディアにも掲載されており、高齢者に関する諸法律問題に精通した弁護士のひとりである。

著書(共著)に『誰も教えてくれなかった「ふつうのお宅」の相続対策ABC』(セブン&アイ出版)、監修に『失敗しないエンディングノートの書き方』(法研)、『終活の教科書』(辰巳出版)
HP http://www.alcien.jp/
中下 大樹
僧侶
真宗大谷派祐光寺 僧侶
寺ネット・サンガ 代表
葬送支援ネットワーク 共同代表
いのちのフォーラム 代表
一般社団法人家族のこと 理事

1975年生まれ。大学院でターミナルケアを学び、真宗大谷派住職資格取得後、長岡西病院緩和ケア病棟にて末期がん患者数百人の看取りに従事。その後超宗派寺院ネットワーク「寺ネット・サンガ」代表に就任、生老病死の駆け込み寺としての役割を担う。東日本大震災の被災者支援、自殺・貧困・孤立死等の社会問題に精力的に取り組む。NHKをはじめ新聞・雑誌・ラジオ・テレビ等メディア出演多数あり。いくつかの大学で非常勤講師を務めるほか、全国各地で、生と死、看取り、無縁社会、自殺や貧困、孤立死、東日本大震災の現場から等をテーマに、講演やシンポジウムを精力的に行う。

著書に「悲しむ力 2000人の死を見た僧侶が伝える30の言葉」(朝日新聞出版)、「死ぬ時に後悔しないために今日から大切にしたいこと」(すばる舎)、「あなたならどうする?孤立死」(三省堂)。共著に「自殺と貧困から見えてくる日本」(エコー出版)、「命と絆は守れるか?震災・貧困・自殺からDVまで」(三省堂)、「何があっても生きる~孤立・貧困・自死の連鎖を断つ」(佼成出版社)
HP http://teranetsamgha.com/
http://ameblo.jp/mayuko-uchida/
瀧澤 尚子
家族遺産プロジェクト代表

1981年神奈川県横浜市生まれ。早稲田大学第一文学部(教育学専修)卒業。大学時代は劇団に所属し、演劇活動を行う。祖母の死をきっかけに高齢者福祉に興味を持つ。ホームヘルパー2級取得。一般企業での営業やマーケティング、ラジオパーソナリティなどの仕事を経て、高齢者から昔語りを聴く福祉NPOの代表に就任。聴き取り活動とともに、介護スタッフ向けのセミナーや大学、企業研修の講師など講演活動を行う。平成20年「家族遺産プロジェクト」始動。現在は花が大好きだった祖母の影響から生花店で働き、フラワーギフトと『家族遺産』との連携を模索しながらプロジェクトに携わっている。

HP www.家族遺産.jp
http://restaurantflower.blog.fc2.com/
加瀬 義明
不動産コンサルタント
株式会社湘南財産パートナーズ 代表取締役
NPO法人湘南不動産コンサルティング協会 専務理事

不動産・相続コンサルティング業務を主軸とした仕事に専念すべく、20年勤めた不動産業者を平成24年5月末で退職し独立する。不動産の調査、売買、有効活用提案、相続対策コンサルティング、賃貸不動産空室対策コンサルティング、管理等、幅広い業務に対応し、最近は家族信託コンサルティングにも注力している。今まで取得した資格等は、宅地建物取引主任者、公認不動産コンサルティングマスター相続対策専門士、マンション管理士、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、日本FP協会認定CFP®、住宅ローンアドバイザー、相続アドバイザー®、賃貸不動産経営管理士、米国公認不動産経営管理士(CPM®)、米国公認商業用不動産投資メンバー(CCIM®)等。
HP https://ja-jp.facebook.com/shonanzaisan
田口 誠道
僧侶・行政書士
臨済宗妙心寺派長昌寺 住職

1966年千葉県流山市生まれ。大塚製薬在職中に禅の教えに感銘を受け、出家して臨済宗の平林寺専門道場にて3年間修行を行う。2000年より長野県・長昌寺住職。'07年行政書士登録。住職兼行政書士として、成年後見・遺言・相続から葬儀・供養まで、様々な相談に対応する。エンディングノートを活用した仏教の学びを提唱。少林寺拳法五段。

著書に『禅に学ぶ 家族に想いを伝えるエンディングノート』(角川書店)、『エンディングノート「宝珠」』(青山社)、共著に『寺院による終活支援マニュアル~葬儀・法事の向こう側』(青山社)
HP http://kakekomijiin.net/
山下 慶華
都筑想続塾塾長・行政書士
行政書士山下法務 代表

横浜市で「都筑想続塾」を2012年より開催。元気なうちから備える円満相続を推進中。遺言、相続業務、財産管理、成年後見制度、家族信託など老後に備えるお手伝いを得意分野としている。

HP http://keika.jpn.org/
http://yamashita.sblo.jp/
吉田 健一
僧侶 浄土宗・浄信寺住職
「寺ネットサンガ」事務局員
「傾聴に取り組む宗教者の会」事務局
「自死・自殺に向き合う僧侶の会」会員
平塚地区保護司。


23歳で浄信寺の住職となる。住職としてお寺を護る一方で8年間葬儀社に勤務。葬儀社退職後は自死問題に関わりご遺族や希死念慮者のサポートを行っている。また、葬儀社時代の現場での経験を活かした寺院活動やお葬式についての提言も行っている。

HP http://www.jyoushinji.net/
高橋 泰源
僧侶・CFP

1961年神奈川県生まれ、埼玉育ち。慶應義塾大学文学部図書館・情報学科卒。寺院の住職の長男として育ち、大学在学中に僧侶の資格を取得。卒業後は一般企業に勤務する傍ら、副住職として寺務を行う。2001年、先代住職の死去に伴い住職に就任。宗教法人経営者としては「寺院の真摯な運営」、宗教者としては「檀徒の心身の安寧」を目指し、埋葬と瞑想と迷走の日々を送っている。CFP(上級ファイナンシャル・プランナー)資格を保有。葬儀・法事のみならず、相続を中心に人間関係からお金まで、守備範囲の広さが特徴。

HP
悟東 あすか
僧侶
高野山真言宗の尼僧(阿闍梨)でありながら漫画家でもある。1989年に集英社少年ジャンプ第30回赤塚賞準入選。
毎日中学生新聞などで4コマ漫画、取材漫画等を連載。一般誌の他に、『大法輪』をはじめ仏教宗派の本山などの仏教系雑誌にイラストや漫画を描いている。

『親が死んだ5分後にあなたがしなければならないこと』(三村麻子・内田麻由子著、永岡書店)では、葬儀の流れから相続の手続きまでを、ほのぼのとした漫画で描き好評である。

著書に『幸せを呼ぶ仏像めぐり』(二見書房)がある。
HP  
川端 薫
CFP・社会保険労務士
川端薫社会保険労務士事務所 代表
NPO法人アクティブ・シニア・クラブ 副理事長

青山学院大学を卒業後、メーカー、生命保険会社、税理士支援サービス会社を経て社会保険労務士・FP事務所を開業。明るく楽しく誰にでもわかる易しい言葉で伝えることを念頭におき、講演・コンサルティング業務を中心に活動。得意分野は「生命保険」「年金」「ライフプラン」「コミュニケーション」。

HP
高伊 茂
CFP・社会保険労務士
高伊FP事務所 代表
NPO法人らしさ 理事長

信託銀行での経験を生かした相続対策相談のほか、国内各地で、ライフプラン・セミナー、年金、相続、エンディングノートなどの講師、執筆・監修を手がけ“終身現役”を目指している。セミナーでは「遺言は、残される人への愛のメッセージ」と伝えている。

著書に「FP知識シリーズ 相続・贈与編」(セールス手帖社保険FPS研究所)、共著に「ラスト・プランニングノート」「ラスト・プランニングノート 活用ガイド」「親亡きあとの支援ハンドブック~知的障がいの子を持つ親のために~」(NPO法人らしさ)
HP
反町 吉秀
医師
大妻女子大学教授

1960年新潟県長岡市生まれ。医学生時代、精神障がい者の地域支援活動に参加し、栄養失調死、自殺、事故死に直面。法医学者として10年余り、大阪府監察医事務所等にて、検死及び行政解剖に従事し、多くの自殺や孤立死した遺体に接する。阪神大震災時には被災者の検死を担当。2000年から翌年にかけ、スウェーデンカロリンスカ医科大学にて、公衆衛生アプローチによる安全・安心な街づくり=セーフコミュニティについて学ぶ。帰国後、青森県の行政医師。保健所長として、十和田市のセーフコミュニティ活動を支援。2011年より大妻女子大学教授(公共健康学)。

中下大樹氏の著書「あなたならどうする孤立死」(三省堂)に、孤立死をなくす街づくりについての鼎談を収録。
HP
北村 弘之
社会福祉士
㈱よこはま社会福祉士事務所 代表取締役

‘53石川県生まれ。メーカー、IT企業に33年間勤務後、‘09年これまでと異なる社会経験を目指して会社員生活を辞め、社会福祉の勉強を専門学校で学ぶ。その後、国家資格「社会福祉士」取得。現在、横浜市にて㈱よこはま社会福祉士事務所を営み、企業や法人向けのライフプランセミナーやソーシャルサポートサービス、'13年より高齢者向けの旅行業を営む。また北村社会福祉士事務所では成年後見人の相談及び受託を行う。事業理念は、「一人は万人のために、万人は一人のために」。「相互扶助」をモットーに実践を通して活動している。

HP http://www.kitawel.com/
三村 麻子
株式会社チャプター・ツー 代表取締役
一般社団法人家族のこと 理事
一般社団法人終活カウンセラー協会 認定終活カウンセラー

「家族が幸せになる看取り&葬送」を提案。2006年、通夜振る舞いの席で故人様を独りにさせず一緒に最後の食事ができる邸宅型のセレモニーホール「フェアウエルプレイス DEAR」をプロデュース。「家族が寄り添う時間を大切にする」家族葬を提案。現在は、看取りサポート、後見人制度の推進、お別れ会のプロデュー ス、講演会や書籍を通して、高齢者と共に生きる家族の様々な悩みに対するサポートを行っている。

著書に「初めて喪主になる人のための親を心から見送る葬儀ガイド」(カンゼン)、「親が死んだ5分後にあなたがしなければならないこと」(永岡書店)
HP http://chapter2-endingnavi.com/
http://ameblo.jp/endingnavi-column/
石崎 公子
トラベシア 代表

中堅総合広告代理店勤務を経て2008年個人事務所travessiaを開業。実用書籍の企画・編集・ 原稿執筆を行うかたわら、コミュニケーション活動(広告・PR・販促他)にまつわるコーディネートやアドバイス、生き方・働き方を考える勉強会開催等、「コミュニケーション・スペシャリスト」として活動。家族の病気・看送りを通じて「死」を意識する経験を経て、その後の遺影が家族の心を癒すことを実感。若い頃から人の顔に興味があったこともあって遺影に興味を持つようになり、その思いを綴るブログ「遺影について思うこと~自分らしく生きるために~」を書き始める。

著書に「失敗しないエンディングノートの書き方」(法研)
HP http://www.travessia-i-face.jp/
http://ameblo.jp/kishizaki/
入江 杏
「ミシュカの森」主宰

国際基督教大学卒業。英国の大学で教鞭を執るなど、10年に近い海外生活の後、帰国した2000年12月31日未明、「世田谷事件」に遭遇し、大好きな妹一家四人を失う。その後、犯罪被害からの回復、自助とグリーフケアに取り組みながら、学校・企業などで絵本創作と読み聞かせ活動に従事している。妹一家の追悼をこめて毎年12月に、集い「ミシュカの森」を開催している。

著書に『悲しみを生きる力に-被害者遺族からあなたへ』(岩波書店)
『この悲しみの意味を知ることができるなら-世田谷事件・喪失と再生の物語』(春秋社)
絵本『ずっとつながってるよ』(くもん出版) )
HP 【公式FACEBOOKページ】入江 杏
武藤 頼胡
終活カウンセラー
一般社団法人終活カウンセラー協会 代表理事
リンテアライン株式会社 代表取締役
明海大学ホスピタリティツーリズム学科外部講師

1971年生まれ。「終活カウンセラー」の生みの親。大手保険会社、損害保険会社、BPOコンサルティング会社を経て現在に至る。自社の理念「全てのものとコミュニケーションの起きる場に」を掲げ高齢者に安心で安全な社会を創るため活動中。ガイアの夜明け(テレビ東京)・NHKNewsWeb・朝日新聞・日本経済新聞など多数メディア出演あり。主な活動は講演。年間130回以上の実績を持ち、終活を通じて「その人自身の甲斐」とは何かを伝えている。

終活の教科書 監修
HP http://www.shukatsu-csl.jp/
http://rintealign.com/
伊地知 克哉
行政書士・中小企業診断士
行政書士伊地知克哉事務所 代表
ICC認定国際コーチ

証券会社、税理士事務所などの勤務を経て、2011年に行政書士伊地知克哉事務所を開設。専門分野は、遺言原案作成・遺言執行・事業承継・後継者育成、ライフ・コーチング。「遺言は大切な人へのラストメッセージ」が信条。遺言公正証書の作成支援ではコーチング技能を生かし「愛ある付言」やセカンド・ライフもサポートする。「勘定と感情」がわかる遺言相続コーディネーター。遺言者の心を丸ごと相続する(心の相続人)。

HP https://www.facebook.com/souzoku.consultant
http://ameblo.jp/cash--flow/
大澤 康人
行政書士
有限会社大専コンサルティング代表取締役
アイビーパートナーズ行政書士事務所 代表
千葉県行政書士会 理事
千葉県行政書士会研修センター 運営委員

主な取扱業務は相続手続と遺言書作成。相続トラブル予防のための、遺言公正証書や任意後見契約書の作成とその関連業務を、必要に応じ弁護士や税理士とともにトータルサポートしている。

著書(共著)に「セカンドライフ検定」(ビジネス教育出版社)
HP http://www.office-ohsawa.jp/
http://ameblo.jp/ivy-partners/
清水 京子
行政書士
あかり行政書士事務所 代表

慶應義塾大学法学部法律学科卒。法律事務所で相続トラブルを見てきた経験から、円満な相続のために、遺言書作成や遺産分割協議書作成に丁寧なアドバイスをしている。

HP
山下 雅彦
CFP
株式会社LIBERA C&C 代表取締役
日本プレジデント協会 理事

外資系生命保険会社マネージャーを経て、現在は企業の研修教材作成・研修講師として活躍中。金融機関・メーカー・老人ホーム等多岐に渡る業界で研修を多数実施。社員一人一人の人生にスポットを当てた「熱い」研修内容が持ち味。2011年度 日本FP協会くらしとお金のFP相談 相談員、2013年度 日本FP協会広報センタースタッフ。

著書(監修)に「「こころ」と「お金」のコーチング」(講談社)
HP http://www.libera-cc.co.jp/
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2016年3月2日
2016年3月度 第59回 想続塾 「相続」を円滑に進め、「想続」に寄り添う生命保険の活用法の募集を開始しました。
2015年12月4日
2016年1月度 第58回 想続塾 「ふつうのお宅の相続対策ABC ~相続税編」の募集を開始しました。
2015年10月20日
2015年10月度 第57回 想続塾 「相続する親の自宅をどうするか?~実家の相続で失敗しない方法」のお客様の声を更新しました。
2015年9月7日
2015年10月度 第57回 想続塾 「相続する親の自宅をどうするか?~実家の相続で失敗しない方法」の募集を開始しました。
2015年8月度 第56回 想続塾 「ふつうのお宅の相続対策ABC ~贈与税編」のお客様の声を更新しました。
2015年8月11日
月刊「想続」のバックナンバーを更新しました 月刊「想続」Vol.46(2015.08)平和について(その4)
2015年8月1日
2015年8月度 第56回 想続塾 「ふつうのお宅の相続対策ABC ~贈与税編」の募集を開始しました。
2015年6月26日
2015年6月度 第55回 想続塾 「親が死んだ5分後にあなたがしなければならないこと~看取りと葬儀の心得」のお客様の声を更新しました。
2015年5月29日
月刊「想続」のバックナンバーを更新しました 月刊「想続」Vol.45(2015.05)悲しみの分かち合い〜公正な税制を求めて
2015年5月4日
2015年6月度 第55回 想続塾 「親が死んだ5分後にあなたがしなければならないこと~看取りと葬儀の心得」の募集を開始しました。
2015年4月度 第54回 想続塾 「ふつうのお宅の相続対策ABC ~相続税編」のお客様の声を更新しました。
2015年3月9日
2015年4月度 第54回 想続塾 「ふつうのお宅の相続対策ABC ~相続税編」の募集を開始しました。
2015年2月度 第53回 想続塾 「ふつうのお宅の相続対策ABC ~遺言」のお客様の声を更新しました。
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